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目覚まし時計のプレゼント

目覚まし時計のプレゼントが相手の人生を変える?

朝起きれない人へのプレゼントは目覚まし時計で決まり!

朝弱い人って多いんですよね。
いつも遅刻寸前で滑り込みセーフ!
理由を聞いて見ると「朝起きれないんだよね!」という男友達等の誕生日プレゼントには目覚まし時計が有効です。

「でも目覚まし時計なんてどれも一緒なんじゃないの?」
「目覚まし時計をセットしてても起きれないんだから意味ないのでは?」とお思いのあなた。

ちょっと待って下さい!
ここでは朝爽快?に起きれる目覚まし時計のご紹介です。なかなかの優れものを揃えてみました。目覚まし時計のプレゼントが相手の人生を変えるかも(笑)知れませんよ。是非ご参考になさってください。

爽快に起きれるおススメの目覚まし時計文具たち

★お薦め度5・・・ 爽快な目覚めを計測?「スリープトラッカー・プロ」

朝、起きれないのは起きるタイミングが悪いからかもしれません。人間の睡眠は深い睡眠(ノンレム睡眠)と浅い睡眠(レム睡眠)が交互に睡眠のサイクルを作りだしています。当然の事ですが、浅い眠り(レム睡眠)時に起こされるとすっきりと起きる事が出来、深い眠り(ノンレム睡眠)時は目覚めが悪くなります。

ここで紹介したいのがスリープトラッカー・プロという一見腕時計タイプの目覚まし時計です。このアイテムの優れている所は、着けて眠るだけで、その人の睡眠サイクルをモニタリングしてくれ、セットした時刻内の爽快に起きれるタイミングで起こしてくれる所です。セットした時刻より少し早くアラームが鳴るかもしれませんが、「早起きは3文の得」ともいいますのですっきりと爽快に起きれるならしめたものでしょう。また計測した睡眠データはパソコンで見る事も出来ますので、これを見る事によってその人の睡眠状態を把握、分析でき、生活習慣を変えるヒントになるかもしれません。

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★お薦め度4・・・明かりが体を覚醒?「サンライズクロック」

太古の昔から人間は明るくなったら起き、暗くなったら眠るという生活のサイクルを作ってきました。それが長い月日を経て人体にプログラムされていったと言われています。これにより人間は、明るくなってくると少しずつ体温が上がり、脳が目覚めの準備を促すようになりました。

ここで登場するのが、サンライズクロックという目覚まし時計です。このアイテムは夜は徐々に暗くなり、それに伴い体をリラックスさせ深い眠りに就く事ができます。それに対して朝は設定した時間から逆算して30分かけて徐々に明るくなり、体を少しずつ覚醒させていくという人間が持つプログラムを上手く利用した優れモノです。この人間が持つプログラムを上手く使う事によって眠気や疲労感も減少させ爽快に起きる事が出来ると言われています。勿論、アラーム機能も付いていますので安心です。いきなりのアラーム音で起こされるは誰だって嫌ですよね。爽快な目覚めがその人のやる気を促します。

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★お薦め度3・・・ゲーム感覚!「人生時計」

世間で成功している人の本を読んでみると意外に共通点が多いものです。その中の一つが対手の大抵の成功者は「早起き」だということです。

「早起きってそんなにいいことなの?」という人には実際その人の人生がどうなっていくのかをビジュアルで見せてくれる目覚まし時計「人生時計」がおススメです。このアイテムはアラームをセットした時間に起き続けられるとモニターの中に入っている「住人」が次第にリッチになっていき、1例を出すとお抱えバイオリニストがバイオリンの音で起こしてくれ、リッチな家で生活している「住人」が映し出されます。しかし、設定時刻に起きる事が出来ない場合はフライパンを叩くアラーム音と貧乏生活している「住人」がモニターに映し出されるしくみになっています。また「住人」もミュージシャン、サラリーマン、OLと3パターンあり楽しめると思います。

「目覚め」に遊び心を取り入れたゲーム感覚の目覚まし時計ってちょっといいと思いませんか?相手がリッチになっていくのかそれとも転落人生を送ってしまうのかちょっと気になりますよね。

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★お薦め度2・・・逃げ回れ!「ナンダクロッキー」

「目覚まし時計を止めてから2度寝しちゃったんだよね!」という人、よくいますよね。人はどうして目覚まし時計を止めてから2度寝してしまうのでしょうか?それは他ならぬ、布団から出なかったのが原因です。でも布団の中って本当に暖かくて気持ちいいんですよね。

しかしこの目覚まし時計「ナンダクロック」というアイテムは設定時刻にアラームが鳴りそれと同時にアラームを止められない様に(?)逃げ回るという時計なんです。(ベッドサイドから転げ落ちて、宇宙人の様な音声を出したり、壁にぶつかると体を回転しながら光を点滅させたりします。)

なので布団から出ないとアラームをを止められません。布団から強制的に出なければならないシステムを作ってしまえば誰だって起きれますよね。こればかりは爽快な目覚めとはいかないかもしれませんが....。

実はこのアイテム、アメリカのマサチューセッツ工科大学の学生が発案し、製品化されました。これをいち早く販売したのがニューヨーク近代美術館。その後アメリカでTVや雑誌等あらゆるメディアで注目され、大きな話題になった商品なんです。ちょっと気になりますよね?

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